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君の背中があったかかったよ涙がでてきたよ変わって行く事 無くなって行く事を目の当たりにして涙が止まらなかったそれは少しあつくて微熱みたいに顔が火照った皆、泣いていたよね同じように悲しんだでもまた立ち上がって歩いて行くのね私だけまだここから離れられずに座りこんだまま君の背中があったかくてどうかこれだけは失いたくないそう考えるとまた涙が止まらないこの熱を覚えていて悲しかった事全ては無くなってしまう事きっともっと今を大切に生きて行ける
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